イベント学会
イベント学会発表論文集
研究大会や助成研究などで発表された論文は各年度の「論文集」に掲載されていますので、閲覧、購入することができます。
【閲覧方法】
・論文集は学会の事務局で閲覧することができます。
ご来訪の際は必ず事前に日時を予約してください。
閲覧時間は平日の10時〜12時と14時〜16時です。
・論文集の貸し出しやコピーサービスは行っておりません。
事務所の住所・電話番号・地図は、こちら
【購入方法】
・ご希望の論文集の発行年度を指定してメールで購入申込みをしてください。
・各年度とも1冊2,000円です。(郵送料を含みます)
・お支払いは郵便振替でお願いします。(指定の払込取扱票をお送りします)
〔事務局アドレス:
info01@eventology.org
〕
2011年
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2010年
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2009年
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2008年
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2007年
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2006年
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2005年
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2004年
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2003年
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2002年
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2001年
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2000年
◆
2001年6月
発表者
研究タイトル
研究方法
(株)アートランド
高田佳子
病院におけるイベントの実態と意義
病院を対象にアンケート調査を実施
研究発表概要
研究分野
引用文献
イベントが医療現場において「癒し」や「笑い」を提供することにより、患者のQOL(Quality of Life)を高めると言われている。本レポートでは病院においてイベント実施の実態調査を行い、イベント実施の阻害要因を探っている。
イベントの演出・技術
『こんな病院があったらいいなが実現する本』 和田ちひろ 日総研
『癒しの国のアリス』 高柳和江 医歯薬出版
厚生白書2000
『全国ボランティア活動実態調査』1996 全国社会福祉協議会
発表者
研究タイトル
研究方法
コーソー戦略研究所
後久 博
「街イベント」の最新傾向とその効果的活用事例
事例研究
研究発表概要
研究分野
引用文献
早稲田大学周辺商店街が地域活性化のために行った「街イベント」について
(1)実験イベントの実施
(2)イベント仕掛としてのパブリシティ
(3)まち場を生活密着型見本市会場の活用
(4)イベントによる波及効果
などを通じて早稲田街づくりの成功の秘訣を考察している。
地域政策・イベントコミュニケーション
無し
発表者
研究タイトル
研究方法
(株)内山工房
内山早苗
ユニバーサルイベントの視点
イベント概念の整理・分析
研究発表概要
研究分野
引用文献
ユニバーサルデザインやユニバーサル環境についての概論を通じて、イベントにユニバーサル環境実現するための方法を考察している。
イベントコンテンツ開發
「100歳までいきるあなたへ」 日経ビジネス2001.3.21
「ロナルド・メイス、ユニバーサルデザインを語る」横浜市主催
『誰もが利用しやすい街づくりモノ作りをめざして』ユニバーサルデザイン公開シンポジウム冊子
など多数
発表者
研究タイトル
研究方法
順天堂大学教授
野川春夫
グローバルスポーツイベントとスポーツ・ツーリズム
オランダ3都市で行われた5試合の観戦者850名を対象としたアンケート調査
研究発表概要
研究分野
引用文献
「ヨーロッパサッカー国別対抗選手権大会 Euro2000」を対象に、スポーツ・ツーリズムの定義、特に観光型スポーツ・ツーリズムのマーケット紹介、Euro2000大会におけるスポーツ・ツーリストの実証研究を概観している。
ヨーロッパのスポーツ・ツーリスト市場
「スポーツ・ツーリズムに関する研究・ホノルルマラソンの縦断的研究」 鹿屋体育大学研究紀要 野川春夫、 他多数
発表者
研究タイトル
研究方法
(株)博報堂
田村國昭
(株)新東通信
金田秀一
行政イベントの構造と課題
イベント概念の整理・分析
研究発表概要
研究分野
引用文献
行政イベントの定義、行政イベントの構造、行政イベントの成り立ち、行政イベントの効果、東京オリンピック・万博・つくば博など行政イベントの変遷などを通じて、行政イベントの後退と重要性、行政イベントの民営化と身内化などの提言を行っている。
イベント効果
無し
2011年
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2010年
、
2009年
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2008年
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2007年
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2006年
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2005年
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2004年
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2003年
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2002年
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2001年
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2000年
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